円山応挙から近代京都画壇へ

2019年07月02日更新

18世紀の京都、

円山応挙は写生画で一斉を風靡をし円山派を確立しました。

同じ時代に四条派が誕生し、この二派は近代に至るまで京都画壇へ

大きな影響を及ぼします。

本展は近代へと引き継がれた系譜を一挙にたどります。

会期 2019年8月3日(土)~9月29日(日) ※前期後期展示入れ替えがあります。
会場 東京藝術大学大学美術館
料金

前売一般1,300円/高校・大学生800円

当日一般1,500円/高校・大学生1,000円(税込)

取り扱い店舗

渋谷店・池袋店・銀座店・東京店・新宿店・吉祥寺店・横浜店・大宮店

※上記以外の店舗でお受け取り希望のお客様はお電話03-5561-7714

または店頭でご予約ください。

※前売り券は会期開始前日までの販売です。ご了承ください。

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