東西美人画の名作

2018年02月01日更新

近代美人画の最高傑作である上村松園作「序の舞」の修理が完了し、

本展にてはじめて一般公開されることとなりました。

江戸時代の風俗画、浮世絵に近代美人画の源流を探りながら、

「序の舞」に至る美人画の系譜をたどります。

 
会期 2018年3月31日(土)~5月6日(日)
会場 東京藝術大学大学美術館
料金

前売一般 1,300円/大学・高校生 800円

当日一般 1,400円/大学・高校生 900円(税込)

取り扱い店舗 渋谷店・池袋店・銀座店・東京店・新宿店・吉祥寺店・横浜店 大宮店

※前売り券は会期開始前日までの販売です。

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